2001年1月のニューモデル

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10日 カワサキ・エストレヤRS(カラーチェンジ。新色のメタリックダークブロンズ×パールクロームイエローとエボニー×キャンディライトニングブルーにカラーチェンジ。立体タンクエンブレムも装備された。¥460,000)

カワサキ・エストレヤカスタム(カラーチェンジ。前後ドラムブレーキのカスタムも新色のエボニー×キャンディライムグリーン、メタリックファントムシルバー×キャンディパーシモンレッドに変更。タンクエンブレムも小振りなデザインになった。¥460,000)

カワサキ・エリミネーター250V(カラーチェンジ。新色のキャンディライトニングブルー×ギャラクシーシルバーを追加。エボニー×オレンジは継続。¥559,000)

カワサキ・ZRX(マイナーチェンジ。KCAとパイプ触媒を採用。それに伴って車重が1kg増加。ZRX1100と同じキャンディライトニングブルーが新色として追加された。ライムグリーンは継続。¥624,000)

カワサキ・ZRX-II(マイナーチェンジ。KCAとパイプ触媒を組み合わせたKLEENを採用。車重が1kg増え、新色のメタリックセレストシルバーも追加された。従来のメタリックノクターンブルーは継続。¥614,000)

カワサキ・ゼファー750(マイナーチェンジ。KLEENを装備して排ガス規制に対応。カラーリングは従来と同じグラフィックのメタリックノクターンブルーと単色のキャンディアマランスレッドマイカにチェンジ。車重は1kg増となった。¥675,000)

カワサキ・ゼファー750RS(マイナーチェンジ。KCAとパイプ触媒の採用で排ガス規制をクリア。カラーリングは同じグラフィックのままメタリックノクターンブルーにチェンジ。車重も1kg重くなった。¥690,000)

カワサキ・バルカンクラシック(マイナーチェンジ。KLEENの採用で排ガス規制に対応。乾燥重量が233kg→234kgに増加。カラーリングはキャンディワインレッドのみ。¥664,000)
11日 ヤマハ・ドラッグスタークラシック(マイナーチェンジ。新デザインの燃料計付き電気式スピードメーター、フートボード、シーソー式チェンジペダルを採用。排ガス規制対応に伴って最高出力が33PS→32PSとなり、乾燥重量は2kg増の224kgとなった。カラーリングは新色のブルーイッシュホワイトカクテル1とグレイスフルマルーン、継続のブラック2の3色。¥669,000)
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13日 ホンダ・CB750(マイナーチェンジ。エキゾーストエアインジェクションを装備して排出ガス規制に対応。カラーリングもブラックに。価格は2万円アップ。¥709,000)
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15日 ヤマハ・ジョグCV50R(フルモデルチェンジ。アンサーバック機能、Gロックシステムの解除、シートロック解除機能を備えた、スクーター初の多機能リモコン「ヤマハキーポップシステム」の採用を目玉とする7代目ジョグ。新設計フレーム。触媒の採用とキャブセッティングの最適化で、排ガス規制への対応と燃費向上を果たした6.5PSエンジン。初期作動チェック機能を備えた原付スクーター初の電気式メーター。パッド面積を30%拡大したフロントディスクブレーキ。アルミブラケット採用の倒立フロントフォーク。P字、U字ロック装着可能な樹脂製リアキャリア。カラーリングはシルバー1、ダークバイオレットメタリック、ダルレッドメタリック、ブラック2の4色。¥167,000)
16日 ホンダ・ベンリィCD125T(マイナーチェンジ。エキゾーストエアインジェクションを装備して排出ガス規制に適合。カラーリングもオブシディアンブラックからブラックに変わった。乾燥重量131kg→133kg。最高出力12PS/9000rpm→11PS/9000rpm。最大トルク0.96kg-m/7000rpm→1.0kg-m/6500rpm。¥319,000)
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19日 ホンダ・ジョルノクレア スペシャル(バリエーション追加。ボディカラーにシックな雰囲気のマイルドグレイメタリック×ロッシュグレイを採用し、専用のフロント&サイドカバーエンブレム、クロームメッキリンクカバーを装備したスペシャルバージョン。2000台限定。¥189,000)
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21日 ホンダ・CB400SF(カラーチェンジ。タンクにウイングマークを配した単色のブラックと、ストライプパターンを変えてステップホルダーをブラックに塗ったストライプタイプのフォースシルバーメタリック、キャンディフェニックスブルーの3色をラインアップ。ストライプタイプには、タンク/前後フェンダーを7色から、前後ホイールを3色から自由に組み合わせられる、カラーオーダープランも設定された。¥619,000 カラーオーダープラン:¥639,000)
22日 スズキ・スカイウェイブ400ウインターバージョン(限定仕様追加。グリップヒーター、ナックルガードを標準装備し、ギャラクシーシルバーメタリック×チャコールグレイNo.2メタリックの専用ツートーンカラーを施した冬季限定バージョン。標準仕様に比べて全幅が765mm→825mmに増え、価格も2万円アップ。限定2000台。¥619,000)
23日 ホンダ・SL230(カラーチェンジ。タンクやサイドカバーのロゴマークを変更し、フレームカラーを従来のシルバーからブラックに変更。ロスホワイトが廃止され、ボディカラーはブーンシルバーメタリックのみのラインアップとなった。価格は1万円アップ。¥389,000)

ホンダ・クレアスクーピー(ニューモデル。ジョルノクレアに採用されているアルミフレームと水冷4ストロークエンジンをさらに熟成し、全体を局面で構成したキュートなフォルムに包んだブランニュースクーター。メインスイッチにシートオープナー機能とハンドルロック機能を集約し、そこにシャッター機能を設けることで盗難抑止効果を向上。センタースタンドをロックするロックイン機構も装備。イモビアラームもオプション設定。前後連動コンビブレーキ装備。シート下のメットインスペースはA4サイズのファイルも収納できる22L容量を確保。カラーリングはミレニアムシルバーメタリック、ジョリーレッド、リッツァベージュ、デニムブルーの4色。¥159,000)
24日 スズキ・SV400S(マイナーチェンジ。デカールのデザインを変更。シート形状を変更して足着き性を向上。排出ガス規制に適合。それに伴って乾燥重量が1kg増の167kgとなった。カラーリングはソニックシルバーメタが廃止されパールヘリオスレッド1色のみ。価格据置。¥656,000)
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26日 ホンダ・クレアスクーピーi(ニューモデル。クレアスクーピーをベースに、メインスイッチをONにすると「hello!」、OFFにすると「bye-bye!」の文字が表示されるのをはじめ、燃料補給タイミングやオイル交換時期、走行距離、時間、誕生日、記念日などを絵や文字で表示する多機能デジタル式コミュニケーションメーターを装備した上級モデル。アイドルストップシステムも備える。カラーラインアップはスクーピーと同じ。¥179,000)
27日 ホンダ・モンキー(カラーチェンジ。高級感とレトロ感を漂わすキャンディルビーレッドとキャンディサファイアブルーにカラーチェンジ。タンクマークも1971年型Z50Zイメージのデザインとなった。¥194,000)

ホンダ・モンキースペシャル(カラーバリエーション追加。シャスタホワイトをベースにしたFTRイメージのトリコロールカラーを採用。フレームをレッドに塗り、サイドカバーには専用ロゴステッカーが、タンクにはウイングマークが採用された。ホイールは前後ともにブラック。¥199,000)

ホンダ・ゴリラ(カラーチェンジ。1978年デビューの初代ゴリラのイメージを踏襲した、イエローのタンクロゴと黒塗りのハンドル、キャリアを採用。ボディカラーはセラミックホワイト。¥199,000)

ホンダ・リトルカブ(カラー追加。新色のプラズマイエローを追加。キックタイプ、セル・キック併用タイプともに5色のラインアップとなった。キックタイプ¥164,000 セル・キック併用タイプ¥184,000)
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30日 ホンダ・シャドウ(マイナーチェンジ。エアインジェクションシステムの採用によって排出ガス規制をクリア。シャドウ750と共通のシートを採用することでシート高を20mmダウン。盗難抑止効果の高いイモビアラーム用の配線を新設。カラーリングは新色のインディグレーメタリック×パールクリスタルホワイトと、継続のブラックの2色に。価格は3万円アップ。¥659,000)

ホンダ・シャドウスラッッシャー(マイナーチェンジ、タイプ追加。盗難抑止に効果的な別売のイモビアラーム用配線を新設。よりゆったりとしたライディングポジションがとれるプルバックハンドル仕様を追加。カラーリングはグレースフルブルーメタリックが新たに加わり、キャバレーパープルメタリックとブラックが継続。ホワイトは廃止された。価格は2万円アップ。¥649,000)
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