2001年4月のニューモデル

 1日
 2日
 3日
 4日
 5日
 6日
 7日
 8日
 9日 ヤマハ・ドラッグスター250(カラーチェンジ。グレーメタリックが廃止されシルキーホワイトが登場。ブラック2は継続。¥499,000)

ヤマハ・TW200(カラーチェンジ。3年連続で軽二輪のトップセラーを続けるTW200がカラーチェンジ。新色はブルーイッシュホワイトカクテル1、ヤマハブラック、ブルーメタリックCの3色で、ブラックは前後フェンダーやサイドカバー、フロントフォークボトムケース、スイングアーム、前後ホイールリムもブラックで仕上げられている。¥329,000)
10日
11日
12日
13日
14日
15日
16日
17日
18日
19日
20日 ホンダ・シルバーウイング(ニューモデル。360度クランクの水冷DOHC2気筒582ccエンジンを搭載する、シルバーウイングの国内仕様が登場。吸気はPGM-FI。連動の前後ディスクブレーキ、スイングアーム式リアツインショック、B4サイズのアタッシュケースやフルフェイスヘルメット2個が収納できる55L容量のラゲッジスペース、インパネ右下に配置されたパーキングブレーキ、タコメーターを備えた3連メーター、シャッター付きメインキー、イモビアラーム対応ハーネス、ココセコム対応。カラーリングはフォースシルバーメタリックとプレシャスグレイメタリックの2色。●最高出力:49PS/7000rpm●最大トルク:5.4kg-m/5500rpm●乾燥重量:215kg●燃料タンク容量:16L●シート高:740mm●タイヤサイズ:120/80-14・150/70-13 ¥749,000)

ヤマハ・XJR400R(マイナーチェンジ。人気の空冷4気筒ネイキッドXJR400Rが、全部品の3分の1にあたる250点ものパーツに改良を加えてポテンシャルアップ。XJR1300と同じ板厚最適化設計による軽量リアホイールと、20φ中空リアアクスルシャフト(旧型は17φ中実)、住友製モノブロックキャリパーの採用により、バネ下だけで2kg、トータル3kgの軽量化を進め、剛性を高めた新型スイングアームとラジアルタイヤも採用。エンジンは樹脂製翼断面ピストンを持つBSR30φキャブとサイレンサー別体4-2-1によって、リニア感を強調している。シート、イグナイター、バックミラー、ブレーキペダルも新作。カラーリングはストロボラインを入れたディープパープリッシュブルーメタリックC(1万円高)と単色のシルバー3、ダークグレイッシュパープルメタリックの3色。各カラーともエンジンはブラックとなる。●最高出力:53PS/11000rpm●最大トルク:3.6kg-m/9500rpm●乾燥重量:176kg●シート高:780mm ¥609,000 ブルー:¥619,000)
21日
22日
23日
24日
25日
26日
27日 ヤマハ・グランドアクシス100(マイナーチェンジ。エアインダクションシステムおよびキャタライザーを装備して排出ガス規制をクリア。それに伴って乾燥重量が1kg増の90kgとなった。カラーリングは継続のフェアリーシルバー、新色のダークブルーイッシュグレーメタリック4、ブラックメタリック7の3色。¥215,000)
28日
29日
30日