| 1日 | スズキ・アドレスV50限定車(限定カラーモデル追加)![]() 鮮やかなキャンディナポレオンブルーのカラーリングを施した全国限定2000台のスペシャルカラーモデル。価格、主要諸元はレギュラーモデルと変わらない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:49cc●最高出力:5.2PS/8500rpm●最大トルク:0.46kg-m/6500rpm●乾燥重量:67kg●燃料タンク容量:4.5リットル●シート高:695mm●タイヤサイズ:80/90-10・80/90-10■14万5950円(税抜価格:13万9000円) スズキ・レッツ4パレット限定車(限定カラーモデル追加) ![]() マーブルエラキスレッドのカラーリングを施し、ロゴステッカーをグラデーション仕上げとした全国限定1000台のスペシャルモデル。価格はレギュラーカラーモデルの3000円高(税抜)。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:49cc●最高出力:5PS/8000rpm●最大トルク:0.46kg-m/6500rpm●乾燥重量:64kg●燃料タンク容量:4.5リットル●シート高:685mm●タイヤサイズ:80/90-10・80/90-10■14万9100円(税抜価格:14万2000円) |
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| 11日 | ホンダ・シャドウ750(マイナーチェンジ)![]() 燃料供給をキャブレターからフューエルインジェクションに変更し、マフラーへのキャタライザーの内蔵と併せて新排ガス規制に対応。マフラーも従来の2in1スラッシュカットタイプから、Vツインらしい音質にこだわった葉巻型のデュアルタイプに改められた。 車体関係では、日本人の体格に合わせてハンドル形状が見直され、その取り付けもホルダータイプに変更。ステップも自由度の高いボードタイプとなり、それに合わせてシーソー式のチェンジペダルを採用。車体全体の重量配分の最適化を主眼に、フロントブレーキシステムがホイールの左側から右側に移設された。 外装面では、立体タンクエンブレムとタンクオンメーターのデザインが見直された。 カラーリングはモノトーンタイプとしてグラファイトブラックを、ツートーンタイプとしてキャンディーグローリーレッド×クラシカルホワイト(写真)、グラファイトブラック×クラシカルホワイトの、計3色をラインアップする。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC3バルブ52度V型2気筒●総排気量:745cc●最高出力:44PS/5500rpm●最大トルク:6.3kg-m/3500rpm●装備重量:258kg●燃料タンク容量:14リットル●シート高:660mm●タイヤサイズ:120/90-17・160/80-15■モノトーンカラー:85万500円(税抜価格81万円) ツートーンカラー:88万2000円(税抜価格84万円) スズキ・インパルス400スペシャルエディション(特別カラーモデル追加) ![]() 1982年にデビューした初代GSX400FSインパルスをイメージさせるパールネブラーブラック×マーブルエラキスレッドのツートーンカラー採用したスペシャルカラーモデル。 「SUZUKI」のタンクエンブレムやエンジンカバーのTSCC(複合過流式燃焼室)ロゴ、ブラック仕上げのフロントフォークアウター、ゴールドのホイールなど、ディテールも初期型のデザインと色使いを踏襲。サイドカバーには「Impulse special edition」の専用エンブレムが装着されている。 価格、主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷DOHC4バルブ並列4気筒●総排気量:399cc(52.0×47.0mm)●最高出力:53PS/11000rpm●最大トルク:3.8kg-m/9500rpm●乾燥重量:177kg●燃料タンク容量:16リットル●シート高:760mm●タイヤサイズ:110/70-17・140/70-17■66万450円(税抜価格:62万9000円) スズキ・スカイウェイブSS(フルモデルチェンジ) ![]() カスタムイメージを強調した仕上げで、主として若年層から人気を集めて来たスカイウェイブ250SSがフルモデルチェンジ。ベースモデルを現行スカイウェイブ250に変更し、新たにスカイウェイブSSとしてデビューした。 新排ガス規制に対応しつつ26PSの高出力を発揮するDOHC4バルブエンジンや、フロント14インチタイヤにリア・リンク式モノショックが生み出す安定したハンドリングで評価を集める現行スカイウェイブ250の基本構成や主要装備をそのままに、 ボディ同色のエアロマスクやカラードメーターパネル、メッキインチバーハンドル、アルミ削り出しハンドルスタビライザー、専用スムージングシートを採用し、バックミラーやスイッチボックス、マフラーカバー、サイドスタンドをメッキ仕上げとすることで個性的かつゴージャスなイメージを演出している。 カラーリングはキャンディルビーマゼンタ(写真)、パールミラージュホワイト、パールネブラーブラック、パールビガーブルーの4色を揃える。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷DOHC4バルブ単気筒●総排気量:249cc(69.0×66.8mm)●最高出力:26PS/7500rpm●最大トルク:2.5kg-m/6000rpm●乾燥重量:197kg●燃料タンク容量:13リットル●シート高:710mm●タイヤサイズ:120/80-14・150/70-13■67万950円(税抜価格:63万9000円) |
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| 22日 | ホンダ・シャドウ スペシャルエディション400(期間限定受注生産モデル追加)![]() 車体色にグラファイトブラックを採用し、燃料タンクと前後フェンダーにゴールドとブラックのグラフィックパターンを施したスペシャルカラーモデル。2008年1月21日〜同2月11日までの期間限定受注生産で、価格はレギュラーモデルの3万円(税抜)アップ。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC3バルブ52度V型2気筒●総排気量:398cc●最高出力:33PS/7500rpm●最大トルク:3.5kg-m/6000rpm●装備重量:248kg●燃料タンク容量:14リットル●シート高:675mm●タイヤサイズ:120/90-17・170/80-15■75万6000円(税抜価格:72万円) ホンダ・ズーマー スペシャルエディション(期間限定受注生産モデル追加) ![]() 車体色にモンツァレッドを採用し、レッド×ブラックのツートーンシートとレッドのリアサスペンションスプリング、ブラックのハンドルスイッチとブレーキレバー、専用ロゴステッカーを装備したスペシャルカラーモデル。2008年1月21日〜同2月11日までの期間限定受注生産で、価格はレギュラーモデルの1万円(税抜)アップ。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:49cc●最高出力:4.2PS/8500rpm●最大トルク:0.41kg-m/5500rpm●装備重量:87kg●燃料タンク容量:4.8リットル●シート高:735mm●タイヤサイズ:120/90-10・130/90-10■24万6750円(税抜価格:23万5000円) |
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| 25日 | カワサキ・250TR(カラー追加)![]() ツートーンカラーのメタリックコメットブルー×ポーラホワイトを追加し、エボニー、ポーラホワイトと併せて3色のラインアップに。価格はレギュラーカラーに比べて5000円高(税込)の設定。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:249cc●最高出力:19PS/7500rpm●最大トルク:1.9kg-m/6000rpm●乾燥重量:136kg●燃料タンク容量:6.6リットル●シート高:775mm●タイヤサイズ:90/90-19・110/90-18■39万3000円(税抜価格:37万4286円) ホンダ・シルバーウイング400(マイナーチェンジ) ![]() ヘッドライト上部やフロア下部、テールカウルをマットアクシスグレーに統一することでツートーンタイプにアレンジ。 加えてリアショックスプリングをレッドに、前後ホイールをマットアクシスグレーに塗色し、座面をディンプル調、側面をカーボン調としたツートーンシートを採用して、スポーティかつ上質なイメージを強調している。 カラーリングは新色のシールシルバーメタリック(写真)と継続のウイニングレッドの2色。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷DOHC4バルブ並列2気筒●総排気量:398cc●最高出力:38PS/7500rpm●最大トルク:4kg-m/6000rpm●装備重量:224kg●燃料タンク容量:16リットル●シート高:730mm●タイヤサイズ:120/80-14・150/70-13■68万2500円(税抜価格:65万円) ホンダ・シルバーウイング400ABS(マイナーチェンジ) ![]() シルバーウイング400のABS仕様もマイナーチェンジ。フロントブレーキキャリパーと同様、リアブレーキキャリパーもゴールドとし、座面部をブラック、サイド面をグレーとした専用のツートーンシートを採用して高級感を演出している。 カラーリングはシールシルバーメタリックとパールサンビームホワイト(写真)の2タイプを揃える。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷DOHC4バルブ並列2気筒●総排気量:398cc●最高出力:38PS/7500rpm●最大トルク:4kg-m/6000rpm●装備重量:228kg●燃料タンク容量:16リットル●シート高:730mm●タイヤサイズ:120/80-14・150/70-13■73万5000円(税抜価格:70万円) ホンダ・リード(ニューモデル) ![]() 高品位な大人のスクーターとして長い歴史を持つリードが、都市部における通勤ユーザーをメインターゲットとしてリニューアルデビュー。 エンジンは新設計の水冷OHC単気筒ユニットで、ラジエターをエンジンユニットにビルドインすることでコンパクト化を推進。燃料供給はフューエルインジェクションで、キャタライザーの装備と併せて排ガス規制に対応すると同時に、寒冷時の始動性やアイドリング安定性、ドライバビリティや燃費の向上も果たしている。 シート下に原付二種クラス最大の35リッター容量の収納スペースを確保しつつ740mmの低シート高を実現し、燃料タンクをフロア下に設置して低重心化を図るなど、車体構成も取り回しを優先させている。 全長650mmのロングシートや、シート座面と高さを合わせたアルミ製大型キャリアなど、タンデム時の快適性や積載性にも細かな配慮がなされている。 カラーリングはキャンディールーシッドレッド、ボスグレーメタリック、ブラック、スマートブルーメタリック(写真)、パールシルキーホワイトの5タイプ。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:107cc●最高出力:9PS/7500rpm●最大トルク:0.95kg-m/6250rpm●装備重量:114kg●燃料タンク容量:6.5リットル●シート高:740mm●タイヤサイズ:90/90-12・100/90-10■27万3000円(税抜価格:26万円) ホンダ・エイプ100(カラーチェンジ) ![]() レッドとブラックを廃止して新色のプラズマイエロー(写真)を追加。クラシカルホワイトは継続して販売される。価格は従来型の5000円(税抜)高。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:99cc●最高出力:7PS/8000rpm●最大トルク:0.71kg-m/6500rpm●装備重量:87kg●燃料タンク容量:5.5リットル●シート高:715mm●タイヤサイズ:120/80-12・120/80-12■26万7750円(税抜価格:25万5000円) ホンダ・エイプ100デラックス(カラーチェンジ) ![]() エイプ100をベースにツートーンカラーを採用し、メッキ仕上げのハンドルバーやトップブリッジ、バフ仕上げのクランクケースカバーやシリンダーヘッドカバー、フロントフォークボトムケースで高級感を高めたデラックスもカラーチェンジ。 クラシカルな雰囲気のストライプデザインを採り入れたデジタルシルバーメタリック(写真)、インディーグレーメタリック、グラファイトブラックの3色をラインアップする。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:99cc●最高出力:7PS/8000rpm●最大トルク:0.71kg-m/6500rpm●装備重量:87kg●燃料タンク容量:5.5リットル●シート高:715mm●タイヤサイズ:120/80-12・120/80-12■28万3500円(税抜価格:27万円) ホンダ・エイプ50スペシャル(期間限定受注生産モデル追加) ![]() エイプ50をベースに名車ドリームCB750FOURをイメージさせるグラフィックを採用したスペシャルカラーモデル。同時にデラックスと同じツートーンシートや専用サイドカバーマーク、メッキ仕上げのハンドルやヘッドライトケースを装備してスペシャリティムードを強調している。 2008年1月21日〜同3月9日までの期間限定受注生産で、カラーリングはキャンディーブレイズオレンジの1タイプ。価格はレギュラーモデルの1万5000円(税抜)高で、主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:49cc●最高出力:3.7PS/8000rpm●最大トルク:0.37kg-m/6000rpm●装備重量:84kg●燃料タンク容量:5.5リットル●シート高:715mm●タイヤサイズ:120/80-12・120/80-12■27万8250円(税抜価格:26万5000円) ホンダ・エイプ100スペシャル(期間限定受注生産モデル追加) ![]() エイプ100をベースに往年の名車ドリームCB750FOURをイメージさせるグラフィックを採用したスペシャルカラーモデル。カラーリングに加えて、デラックスと同じブラック×グレーのツートーンシートやゴールドの前後ホイール、専用サイドカバーマーク、クロームメッキ仕上げのヘッドライトケースなどを装備してスペシャリティムードを強調している。 2008年1月21日〜同3月9日までの期間限定受注生産で、カラーリングはパールコーラルリーフブルーの1タイプ。価格はレギュラーモデルの2万5000円(税抜)高で、主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:99cc●最高出力:7PS/8000rpm●最大トルク:0.71kg-m/6500rpm●装備重量:87 kg●燃料タンク容量:5.5リットル●シート高:715mm●タイヤサイズ:120/80-12・120/80-12■29万4000円(税抜価格:28万円) ホンダ・XR100モタード(カラーチェンジ) ![]() タンクシュラウドにアグレッシブなフレアパターンを配したロスホワイト(写真)とエクストリームレッドにカラーチェンジ。併せてフレームとスイングアーム、フロントフォークボトムケースがブラックに、前後ホイールがマグテックゴールドに変更されている。 レッド車にはアキュレートシルバーメタリックの燃料タンクとシルバー×ブラックのシートが、ホワイト車にはボディ同色の燃料タンクとレッド×ブラックのシートが組み合わされる。 価格は従来型の1万円(税抜)アップ。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:99cc●最高出力:6.5PS/8000rpm●最大トルク:0.67kg-m/6000rpm●装備重量:86kg●燃料タンク容量:5.7リットル●シート高:750mm●タイヤサイズ:120/80-12・120/80-12■31万8150円(税抜価格:30万3000円) カワサキ・KLX450R(競技専用車両・ニューモデル) ■80万円(税抜価格:76万1905円) |
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| 28日 | ホンダ・CBR600RRレースベース車(競技専用車両・2008年モデル)![]() 欧州仕様のCBR600RRをベースに保安部品や灯火類を取り外し、フロントブレーキ、メーター、ECU、タイヤなどを専用品としたサーキット走行専用車両。マシンベースは2007年モデルと変わらないが、前後サスのダンパー設定とECUのセッティング、標準装着タイヤが変更されている。カラーリングはブラックのみ。受注生産。 ■101万3250円(税抜価格:96万5000円) |
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| 30日 | ヤマハ・セロー250(マイナーチェンジ)![]() 燃料供給をキャブレターからフューエルインジェクションに変更し、吸気ポート形状の最適化などと併せて、始動性や常用域のトルク特性、環境性を向上。フロントフォークアウターチューブの仕様変更によってトレール量を見直すなど、ハンドリング面でも熟成が進められている。 これにより、パワー/トルクは21PS/2.1kg-mから18PS/1.9kg-mに低下。乾燥重量は4kg増の119kgとなった。細かいところでは燃料タンク容量が9.8リッターから9.6リッターに減少している。 カラーリングは新しいグラフィックのパープリッシュホワイトソリッド1(写真・ホワイト×グリーン)と新色のヒートレッド(ホワイト×レッド)の2タイプ。価格は税抜で3万円アップとなった。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:249cc●最高出力:18PS/7500rpm●最大トルク:1.9kg-m/6500rpm●乾燥重量:119kg●燃料タンク容量:9.6リットル●シート高:810mm●タイヤサイズ:2.75-21・120/80-18■49万3500円(税抜価格:47万円) ヤマハ・セロー250S(マイナーチェンジ) ![]() インジェクション化された新型セロー250をベースに、随所にゴールドカラー塗装を採用し、専用色のツートーンシートを装備した上級グレードモデル。 カラーリングはライトイエローイッシュグレーメタリック9(ゴールド)の1タイプで、価格はレギュラーカラーモデルの2万円高(税抜)。スペック面での差は無い。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:249cc●最高出力:18PS/7500rpm●最大トルク:1.9kg-m/6500rpm●乾燥重量:119kg●燃料タンク容量:9.6リットル●シート高:810mm●タイヤサイズ:2.75-21・120/80-18■51万4500円(税抜価格:49万円) ヤマハ・トリッカー(マイナーチェンジ) ![]() 燃料供給のフューエルインジェクション化と吸気ポート形状の見直しによって、環境性能やトルク特性を向上。 容量を1.2リッター拡大した新しい燃料タンクや新形状シート、フロントサスペンションのセッティング、エキゾーストパイプガードの大型化など、細部まで熟成が進められ、日常の使い勝手やコントロール性も高められている。 カラーリングはメットブルーメタリック3とビビッドオレンジメタリック2の2色。シルバーに塗られたフレームも新型の特徴だ。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:249cc●最高出力:18PS/7500rpm●最大トルク:1.9kg-m/6500rpm●乾燥重量:117kg●燃料タンク容量:7.2リットル●シート高:810mm●タイヤサイズ:80/100-19・120/90-16■45万7800円(税抜価格:43万6000円) ヤマハ・トリッカーS(マイナーチェンジ) ![]() 環境性や使い勝手が高められた新型トリッカーの上級グレードモデル。 マットブラック2のボディカラーに加えて、レッドのフレームやブラック仕上げのフロントフォークアウター、スイングアーム、前後ホイールリム。ブラック×レッドのツートーンシートを採用してスペシャリティ感を演出している。 価格はレギュラーカラーモデルの2万円高(税抜)。主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:249cc●最高出力:18PS/7500rpm●最大トルク:1.9kg-m/6500rpm●乾燥重量:117kg●燃料タンク容量:7.2リットル●シート高:810mm●タイヤサイズ:80/100-19・120/90-16■47万8800円(税抜価格:45万6000円) |
| 31日 | スズキ・イントルーダークラシック400キャストホイール仕様(カラーチェンジ)![]() イントルーダークラシック400をベースに、15本スポークキャストホイールと鋲をあしらったシート、ホワイトメーターパネルを装備して、ノスタルジックなムードをさらに強調したモデル。その2008年モデルはカラーリングをチェンジ。ホワイトに代わってミスティックシルバーメタリックがラインアップされた。価格、主要諸元に変更はない。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC4バルブ45度V型2気筒●総排気量:399cc(65.0×60.2mm)●最高出力:33PS/8000rpm●最大トルク:3.4kg-m/6000rpm●乾燥重量:244kg●燃料タンク容量:17リットル●シート高:700mm●タイヤサイズ:130/90-16・170/80-15■72万3450円(税抜価格:68万9000円) スズキ・イントルーダークラシック400キャストホイール仕様ブラックエディション(型式進行) ![]() 外装からホイール、クラッチカバー、ジェネレーターカバー、シャフトドライブユニット、メーターパネルまで、オールブラック仕上げとして精悍な雰囲気を演出した、車名通りのブラック仕様。2008年は型式進行のみで、価格、仕様もそのままに継続して販売される。カラーリング名はパールネブラーブラック。 <主要諸元> ●エンジン形式:水冷OHC4バルブ45度V型2気筒●総排気量:399cc(65.0×60.2mm)●最高出力:33PS/8000rpm●最大トルク:3.4kg-m/6000rpm●乾燥重量:244kg●燃料タンク容量:17リットル●シート高:700mm●タイヤサイズ:130/90-16・170/80-15■73万3950円(税抜価格:69万9000円) スズキ・アドレスV125Gリミテッド(限定仕様追加) ![]() アドレスV125をベースにハンドルロックと連動する盗難抑止アラームやトランクスペース内のDC12Vソケット、サイドスタンドなどを標準装備したアドレスV125Gに、寒冷時の手の冷えを緩和するグリップヒーターとナックルバイザーを追加装備したリミテッドがラインアップ。 グリップヒーターのON/OFFはグローブをしたままでも操作しやすいプッシュボタン式。ダイヤルによる5段階の温度調整が可能だ。 ボディカラーはソニックシルバーメタリックNo.2、ファントムブラックメタリックNo.2(写真)の2タイプ。レッグシールドには「Limited」のエンブレムが入る。 <主要諸元> ●エンジン形式:空冷OHC2バルブ単気筒●総排気量:124cc●最高出力:11.4PS/7500rpm●最大トルク:1.2kg-m/6000rpm●乾燥重量:88kg●燃料タンク容量:6リットル●シート高:740mm●タイヤサイズ:90/90-10・100/90-10■25万950円(税抜価格:23万9000円) |